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Harumi's Japanese Cooking

1557884862Harumi's Japanese Cooking
Harumi Kurihara
Hp Books 2006-04-10

by G-Tools

栗原はるみさんのレシピ本、いよいよカナダでも発売になりました。
さっそく衝動買い(というか「ほれほれ~」とおいしそうな写真を見せて、旦那に衝動買わせ)

いまやDonna Hayにしろ、マーサにしろ、そのほか有名どころのレシピでは、お味噌や醤油、酒など日本の調味料を使ったちょっぴり和風味がちらほら見られるようになってきました。やはり和風のうまみ味って多くの人の味覚に受け入れられるものなんだろうな。

序文のところで、栗原さんのお母様のお話が少しでていて、「おいしい料理は家族の心に届く」ことを親子代々、身をもって実践してきている方なんだな~と改めて感心してしまいました。
実は栗原さんのレシピって、私の場合なぜかぴたりと味の好みが合わず、今までちょっと疎遠でありましたが、今回またチャレンジしてみる予定。

今日はこれはおいしそ!と思った「にんじんとツナのサラダ」を作り、もしや、やはり味の好みがちょっと違うかも...?と不安を感じましたが、一つだけでは分かりませんものね。色々作ってみようと思います。

何しろ英語レシピなので、うちの旦那にも読める!これで牛丼でもササーッと作ってくれる日がいつの日か来ないものかしら~。これは夢のまた夢であります。
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Hazelさん、おひさしぶりです(*´∇`*)
NHKの栗原はるみさんの英会話を先日チラと見ました。
調理方法が英語でナレーションされていました。そちらでも見れるのでしょうか。
私、料理はレシピを参考にしても味付けは自分流にしてしまいます。よそのお家の味付けという感じになると二度と作らなくなることが多いのです(^_^;)

★雫さん

引越しお疲れ様でした~!

NHKの番組ではまだ見たことないですね~。栗原さんは英語も話されるのでしょうか???

私は一番最初に作るときだけは、律儀にレシピどおりにきっちり作るタイプなんです。

それで好きな味だったら何度でも作るし、他の料理にアレンジしたりしますが、好みに合わなければ、二度と作らないです。
でも大体、レシピを読むだけで、好きな味かどうかは何となく想像はつきますよね。

でも雫さんのように、自分流のレシピを編み出すにはまだまだ修行が必要みたいです~。
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  • カナダ発 気ままな読書日記です。
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