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旅に出ます

今週から旅行に出るのでしばらくブログはお休みします。
書きたいネタはいっぱいあったけれど、クリスマス行事や旅行準備で忙しく記事アップできないままでちょっと残念。

夏に何気なく読み始めた英語の絵本、児童書の世界にはすっかり引き込まれてしまいました。これがきっかけで同じことに興味を持っている方とネットを通じて知り合えて、また色んなお話ができて本当によかったです。遊びに来てくださった皆様、どうもありがとうございました。

やさしいものに取り組むことで英語力の土台をもっと強化したいという下心ももちろんあったけれど、純粋に物語の世界に浸り癒されるなど意外な効果がたくさんありました。
来年はもっと自分の興味にまかせて子供の本に限らず、色んなものを貪欲に読んでいきたいですね。
私は欲張りでたくさん読みたいので、英語を読むスピードと理解力をもっとあげるのも目標かな。

ブログ復帰は一月半ば以降になると思います。夏前から航空チケットを手配して長い間夫婦で計画をあたためていた旅行なのです!だから存分に楽しんでこようと思います。

それでは皆様、よいお年をお迎えください。そして来年もどうぞよろしくお願いいたします。
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映画:The Polar Express(DVD)

B000BD3DTGポーラー・エクスプレス
トム・ハンクス ロバート・ゼメキス ノーナ・ゲイ
ワーナー・ホーム・ビデオ 2005-11-25

by G-Tools

これは今後のクリスマスの新しい定番になりますね!

まずは絵本で幻想的な世界を楽しんだ後、映画を見ました。
絵本のイラストのイメージはそのままに、でもマジカルワールドは何十倍にも膨らんでいます。
アニメーションということを忘れてしまいそうなほどリアルな動きでした。
映画の中で伝えられるメッセージも大人の心にも響くものですね。素敵でした。
去年この映画が公開されたときは原作の絵本のことも何も知らなかったし、興味なしだったのが不思議です。

0862641438The Polar Express
Chris Van Allsburg
Andersen Press Ltd 1986-11-01

by G-Tools


ドキュメンタリー映画:March of the Penguins(DVD)

29m.jpg

よちよち歩きで愛らしいという印象だけだった皇帝ペンギンの知らざる一生を見せてもらえました。

夏の終わりに海から戻ってきたペンギンたちは誰にも教えられずにただ本能にしたがって、あるべき場所へ向かいます。新しい生命をはぐくむために。その距離は70マイル。
夫婦の愛のささやき、子供を守る両親の強さ、そして弱さ。厳しい南極の天候に耐えながら、自然の摂理にしたがって生きていくペンギンたちの一年間を見事な映像で見せてくれます。

映像は美しい部分だけでなく、自然界のむごさ、現実もしっかり映し出しています。中には見るのがつらい場面もありました。

よく考えれば人間だって原点を辿ればペンギンと同じ自然の営みを繰り返しているわけですよね。ただ現代ではそれはもっと複雑な形になっているだけで。学校に入って、仕事について、条件を整えてから結婚、子供ができたら子供の教育、老後の心配などなど色んな要素が絡まっているけれど。考えてみれば自分自身も自然界で生きる動物なのよね。けれど、なんてややこしい生き方をしているのかしらと自分を振り返ってみたりして。

日本版は母親ペンギンが石田ひかりだったりするみたいですね。
機会があったらぜひご覧ください!
オススメです!

映画:Memoirs of a Geisha(劇場)

49m.jpg

観てきました。予想以上によかった!
日本の芸者役に中国人俳優を起用することに対してブーイング、などの話は聞いていましたが3人ともやっぱり実力ある。
チャン・ツィーは過去に見た映画の影響で、どうも性格強そうなイメージだったのでさゆりのイメージとは違うかなと思ってました。
でも、この映画では清楚な感じ。彼女のデビュー映画The Road Home(邦題は「初恋の来た道」)の頃の純真な感じが蘇ります。強いキャラクターも柔らかなキャラクターも演じきれるってことはやっぱり力があるってことですよね。それはさゆりをいじめる芸者を演じたコン・リーも同じく。目にものすごい迫力がありました。そしてミシェル・ヨー。身のこなし、表情がエレガントなこと。
役所広司って英語ができるとは意外でした。少なくとも英語ネイティブの観客に負担を与える日本語特有のカタカナ発音からはほど遠い英語でしたから。語尾の子音まで強くきっちり発音できていて、当たり前だけどみっちり発音指導を受けたのでしょうねー。発音に関しては他のキャストも皆そうだと思います。コン・リーの熱烈ファン(彼女って外国で人気ありますね)のうちの旦那も「コン・リーの英語もうまくなっていた」とコメントもらしておりました。
桃井かおりも強い存在感はなってました。彼女も英語ができるとは知らなかった。
渡辺謙はかっこよかった。
地元紙の渡辺謙のインタビューで、日本では日本語吹き替えをやらないといけなかった、とあったのだけど驚きです。日本版は字幕ではなく吹き替えもあるってことなのかしら。

不思議なことですが、最近続けて見たナルニアやハリーポッターといったファンタジー映画より遥かに別世界に引き込まれる感覚を受けました。
0679781587Memoirs of a Geisha
Arthur Golden
Vintage Books 1999-01

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私にとって原作はちょっと懐かしいのです。
6年前まだ今の旦那が友人だった頃にこの本を貸してもらいました。
あのころ確か3ヶ月くらいかけて読んだんじゃないかしら。英文自体はそんなに難しくないのだけど、でも全体の理解度は5割程度だったんじゃないかな…。
だって今回映画観て、「原作とストーリー全く同じ?エンディングもあんなだった?」と思わず聞いてしまいましたから。やっぱり原書ではよく分かってなかったことが判明しました。ありゃりゃ。まあ6年前ですからねー。
今少し読み直しているところです。最後まで読んでみようかな。

Kids' London

0751359157London (Kid's Travel Guide S.)
Dorling Kindersley
Dorling Kindersley 2000-05-04

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DK社のガイドブックは昔から大好きなのですが、初めて子供用があることを知りました。今回はロンドン編を借りて読んでみましたが、ニューヨーク編もあるようですね。
子供が興味をひかれそうな名所を重点的に、写真がたくさんで楽しいつくりになっています。
これはページ数も少ないので(60ページほど)最初から最後まで読んでしまいました。

大人用はこちらのEyewitnessシリーズです。
0789493837DK Eyewitness Travel Guides London (Dk Eyewitness Travel Guides London)
Michael Leapman
Dk Pub (P) (a) 2003-02

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私が持っているのはヨーロッパ総合版で分厚いものです。他にはカナダ、ローマ、南仏地方編、おまけに日本編まで持っています。そういえば2年以上前になりますが、カレッジに入るためTOEFLの勉強していたとき、休憩中によく眺めてました。当時は勉強中に出会う単語は全部英英辞典でひいてノートに書き出したり単語カードを作っていたんだけど、このガイドブックでも結構調べましたっけ。興味あるもので読んで調べたものって覚えますね。
外国の風景を見て胸がときめいてしまう方にはオススメの語彙増強法かもしれない。当たり前ですが、歴史とか建築物に興味がある人には必須の語彙ばかりです。
海外旅行で英語ガイドのお話や解説を読むときには特に役に立つことでしょう。

実際の旅行ではニューヨークとキューバへ行った時にこのシリーズのガイドブックが大活躍でした。写真が多いのはもちろん、立体的なイラストの地図がお役立ちでした。ウォーキングツアーみたいなページもあって読むだけでも楽しいガイドブックです。

The Twits

0375822429The Twits
Roald Dahl Quentin Blake
Alfred a Knopf 2002-09-10

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不潔きわまりないMr. Twitsと根性ひねくれ曲がったMrs.Twitsのお話。最初はお互いに小汚いイタズラを仕掛けて報復しあっている二人のお話ですが、そこからさらに話は展開していき…。最後はいつものRoald Dahlの終わり方ですね。
表紙の裏側に抜き出してあった文章ですが、人となりは顔に表れる、醜い心持ちの人は醜い顔に…。子供の本ながら真実をさりげなく語ってありますね。
76ページ。

私はこのハードカバーで読んだのですが、巻末にはRoald Dahlが亡くなる2年前に行われたインタビューがのっていました。どういうペースで日々執筆をすすめているのかなど、興味深いお話でした。

休憩用

0142402036Amanda Pig and the Awful, Scary Monster (Puffin Easy-to-Read)
Jean Van Leeuwen Ann Schweninger
Puffin 2004-09

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Oliver PigとAmanda Pigのお話は寝る前のお供に読んでいます。シリーズはかなりたくさんあるみたいですね。

今回はアマンダちゃんが夜中にモンスターを恐がるお話。
ちょっとした影がお化けに見える気持ちってよくわかるなあ。私も小さい頃は恐がりだったから。

Phyllis Fogelman Books Easy-to-Readのレベル2です。対象年齢は5-8歳。Beggining to readコーナーより。

映画ナルニア国ものがたり(劇場)

Narnia20poster.jpg

公開初日に張り切って観てきました。

原作では軽く触れてあった時代背景がもう少し詳しく付け加えられていました。父親不在、母親とも一時的に離れる状況が子供たちの心理に影響を与えていたのだなというのが分かるようになってます。そしてLucy始め子供たちの演技がよかった。前半で苛立ちをかかえているEdmundが女王サイドにひかれていくところ。お兄ちゃんのPeterが映画冒頭からは見違えるほどキリッとした戦士に成長していくところ。
戦闘シーンはどうも映画Lord of the Ringsで観たような気がする…という感じで新鮮さはいまいちだったかな。
でもおしゃべりする動物たちと子供たちのやりとりなんか結構笑える部分もあって楽しんできました。

新聞のレビューによると、ナルニアに潜むキリスト教的思想は監督はほとんど無視したらしいです。でも悪と戦うために命をうばうのはやむをえないのか…などなど子供向けだけにそのあたりの解釈をどうするのかを親御さんたちは考えないといけないのかもしれませんね。

小さい頃、子供たちに完全に感情移入して原作を読んでいた旦那にしてみると、あの当時のワクワク感を同じように持てなかったのは残念だったみたいですが…。そりゃそうよね。
私はナルニアはThe Lion, the Witch and the Wardrobeしか読んでいません。もう一度原作を読んでから次にとりかかるか。この先に進むべしか。それも出版順に読むべしか、作者が並べた順に読むべしか、悩むところです。
ハリーポッターも映画を観てからすこし原作を読み直しましたが、これなかなかいいんですよね。情景がもっとリアルに浮かんでくる感じ。そして映画には組み込まれていなかった小さなディテールを追っていくのは結構楽しいのです。
でも読みたい本がいっぱいありすぎて全てはこなせません…!


英語で読んでみたい方は先に映画を観てからだと、イメージが湧いて読みやすいかもしれませんね。
私は先に読んでいましたが、冒頭部分などはイラストのイメージそのままでした。

来週はこれまた小説が原作の映画化Memoirs of a Geishaを観に行く予定です。

More Perfect than the Moon

0060751797More Perfect Than The Moon (Sarah, Plain and Tall Saga (Paperback))
Patricia MacLachlan
Trophy Pr 2005-08

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Sarah, Plain and Tallシリーズ4作目。80ページ。
この本を読んでいると胸がいっぱいになります。それも言葉にならない何か温かいもので胸のうちがいっぱいに満たされるのです。
どうしてこんなにシンプルな文章で、そしてこんなに短いストーリーで心の機微を細やかに描けるのでしょう。
静かに本を閉じたあと、もう一度一巻目から読み直したくなりました。



地理の時間

0375810994There's a Map in My Lap!: All About Maps (Cat in the Hat's Learning Library)
Tish Rabe Aristides Ruiz
Random House Childrens Books 2002-09-24

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やっぱりこういう学び系に一番ワクワクします。
おなじみCat in the Hatの軽快な口調で地図の読み方をお勉強。

下は画像が出ないけれど、もうちょっと真面目な感じの絵本です。
小学校の社会の教科書っぽい感じ。
7つの大陸に分かれてシリーズがありますが今日はヨーロッパ編を読みました。

Africa
Antarctica
Asia
Australia
Europe
North America
South America

もっと昔にTOEICやTOEFLのテキスト買うよりこういうのを大量に読んだ方がよっぽど使える語彙が効率的に身についたんじゃないかと思います。(あー、なんで今頃気づくのだ!)カナダに来た当初から図書館に通うべしでした。
まあ今は楽しんで読んでるからよしとするか…。

スペイン語のテスト勉強は気が散ってしょうがないのに、こういう英語を読むのにはすごい情熱を向けられるのよね…。


0823966917Europe (Vierow, Wendy. Atlas of the Seven Continents.)
Wendy Vierow
Powerkids Pr 2004-07

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"Apple Turnovers"を食す

IMG_1739.jpg

Mr.Putterシリーズでもかなりお気に入り度の高い"Mr.Putter and Tabby pick the pears"ですが、おいしそうなお菓子が出てきますよね。
その中でピンとこなかったApple Turnoversをベーカリーでたまたま見つけました。

パイ生地でりんごの砂糖煮をくるんで焼いたものでした。中は一番わかりやすく(?)言うとマクドナルドのアップルパイの中身に近かったかな…。(分かります?)でもあれよりはずっとおいしかったですけれど。
お値段は1ドル。安!まあ、でもこの値段だとバターではなくショートニング使用でしょうね。
日本のお菓子に馴れているとかなりきつい甘さかな。

基本的には甘いものは週末しか食べないようにしてます。でも今日はちょっと大変なアサイメントも終えたし。さらに明日のテスト勉強も頑張るゾ、とエネルギー補給にと褒美を与えることにしました。
それにApple Turnoversの味を確かめてみたかったし…。
(なんて言い訳の多いこと)

他にはRaspberry Turnoversもありました。
この本にでてくるPear Jellyも食べてみたいな…。食いしん坊はちゃんと本に出てくる食べ物もチェックしております。
レシピはこちらに


0152002464Mr. Putter & Tabby Pick the Pears (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant Arthur Howard
Harcourt Childrens Books (J) 1995-09-15

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Charlotte's Web

0060263865Charlottes Web
E. B. White Garth Williams
Harpercollins 1952-06

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農場に住むファーンは産まれた子豚の中で一番小さかったウィルバーをお父さんから引き取りほ乳瓶から育てます。でも収穫の秋が来れば豚はハムにされてしまう。納屋の中で出会ったシャーロットが知恵を絞って子豚ウィルバーを救う作戦を考えつきます…。

生と死、それから友情をテーマにしたお話。読んでいる間、なんだか本当に動物たちが納屋の中でこんな風におしゃべりしているような気がしてきました。イラストは大草原の小さな家シリーズでおなじみのGarth Williamsなんですね。184ページ。

Caleb's Story

0064405907Caleb's Story (Sarah, Plain and Tall Saga (Paperback))
Patricia MacLachlan
Trophy Pr 2002-08-06

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Sarah,Plain and Tallシリーズ3作目です。116ページ。
最初の2作では小さかったCaleb君がお姉ちゃんからもらったジャーナルに家族のお話を綴っていきます。
家族の絆、和解がテーマですが今回は途中で何度も泣かされました。
とても静かで、温かで、心に響きます。

George's Marvelous Medicine

0141301112George's Marvelous Medicine (Puffin Novels)
Roald Dahl Quentin Blake
Puffin 1998-06

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両親が出かけている間におばあちゃんの面倒をみることになったジョージ。このおばあちゃんときたら憎たらしい悪態をつき放題。そこでジョージが思いついたのがおばあちゃんにとっておきの薬を用意すること…。

いやはやなんとも危険なお話です。良い子は真似しないようにの但し書きが必要でしょう(笑)。でもきっと子供にとってはこういうお話、痛快以外の何ものでもないのでしょうね。短めのお話です。89ページ。

Book the Fourth

0064407691The Miserable Mill (Series of Unfortunate Events)
Lemony Snicket Brett Helquist
Trophy Pr 2000-04-04

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A Series of Unfortunate Events4作目。194ページ。
3人の子供たちは今度は材木工場へ送られてしまいます。そこで赤ちゃんのSunnyまでもが労働させられることに。忍び寄るCount Olafの悪の手がまたすぐそこに。
変装したやつらが子供たちを狙っているのはすでに分かっていて、すぐ近くにいるのにも分かっているいつものパターンなのに最後まで一気に読んでしまうところがこのシリーズの魅力なんでしょうか。
相変わらずの語り口、言葉遊びや突拍子もない思い出話に苦笑しながら、気づいたら次の巻が読みたくて仕方なくなっています。

関係ないですが、このシリーズ1巻目からなぜかいつも移動中に読んでいます。軽くてほどよいコンパクトサイズ。質の良いハードカバーでページはめくりやすい。揺れる車内でも疲れない、ほどよい文字の大きさ。イラストさえ見えなければ子供の本を読んでいると一見して分からないし。移動時間をあっという間に過ごしてしまえます。
これは12巻まで一気読みかなー。

はりつめた神経、疲れた頭のこりをほぐすのに

0152009019Mr. Putter & Tabby Pour the Tea (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant Arthur Howard
Harcourt Childrens Books (J) 1994-03-30

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雫さんやとまと☆ままさんその他の方のブログで見かけて真似して借りてきました。(いつも真似っこでごめんなさい…)
ここ最近毎晩寝る前にベッドの中で読んでいます。ほのぼのしたお話を何にも考えずに読んでいると気持ちの良い眠りにつくことができるのです。
読みかけの小説を読んで頭を使うと脳みそにエンジンかかっちゃって寝付けなくなることが多いから。
今まで読んだ中で私が特に大好きな2冊は
Mr.Putter&Tabby Catch the Cold
Mr.Putter and Tabby Pick the Pears
どちらも甲乙つけがたいくらいよいです。

イラストもいいですね。ときに映画のワンシーンみたいな画面の切り方をしているんです。上から下から前から後ろから。ズームありで。
一冊目以降は順番ばらばらで読んでますが、シリーズ全部読みたい!

0152047603Mr. Putter & Tabby Catch the Cold (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant Arthur Howard
Harcourt Childrens Books (J) 2003-10-01

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0152002464Mr. Putter & Tabby Pick the Pears (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant Arthur Howard
Harcourt Childrens Books (J) 1995-09-15

by G-Tools

0152002472Mr. Putter & Tabby Toot the Horn (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant Arthur Howard
Voyager Books 1999-08-09

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0749640901Mr.Putter and Tabby Paint the Porch (Mr Putter & Tabby)
C. Rylant Arthur Howard
Franklin Watts Ltd 2001-05-17

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Hazel

  • Author:Hazel
  • カナダ発 気ままな読書日記です。
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