Miss Potter
こちらも気になる映画。
ピーターラビットの生みの親、Beatrix Potterが主人公です。
予告編を見ると、美しい湖水地方も楽しめそうですね。
それにイラストの動物たちが動いている!
サイトはこちら
アップするの忘れてましたが、ピーターラビットファンのための一冊はこちらかな。
ピーターラビットの生まれたいきさつなど、あらゆることを写真入りで楽しめます。
ピーターラビットの生みの親、Beatrix Potterが主人公です。
予告編を見ると、美しい湖水地方も楽しめそうですね。
それにイラストの動物たちが動いている!
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アップするの忘れてましたが、ピーターラビットファンのための一冊はこちらかな。
ピーターラビットの生まれたいきさつなど、あらゆることを写真入りで楽しめます。
![]() | The Ultimate Peter Rabbit: A Visual Guide to the World of Beatrix Potter Camilla Hallinan Dk Pub 2002-03-01 by G-Tools |
The Complete Tales of Beatrix Potter
![]() | The Complete Tales Of Beatrix Potter (BEATRIX POTTER) Beatrix Potter Frederick Warne & Co 2002-09-16 by G-Tools |
ふう、読み終わりました。
図書館の期限が迫っていて最後は無理やり読み通した感もありますが、大満足。
この本は"The Tale of Peter Rabbit"の出版100周年を記念して2002年に作られたBeatrix Potterの作品完全版です。出版順にお話が並べてあり、冒頭にはお話が出来た過程、出版の経緯などが簡単に紹介してあります。この作品の裏話がなかなか面白かった。以前に読んでいたお話も成り立ちの経緯を知ると、さらに親しみを感じて読めました。
そしてバラバラで読んでいた時には分からなかった、キャラクターの繋がりや時の経過が分かりました。
この大型絵本一ページにはイラストとそれにあわせた文章が3つほどずつ収まっています。美しく繊細なイラストを楽しみながら、ゆっくりしたペースで読むには軽くて気軽に持ち運べる小型のオリジナル版がいいのでしょうが、何と言っても一気にシリーズを読み通せてこの値段というのは魅力ですよね。
何度でも読み直したいし、いつか絶対手に入れたい本の一つです。
でも希望としては小型絵本を揃えたいかなーやっぱり。
★読みやすさレベル2.5-5.0/総語数41210語(シリーズ23冊分のみ)
ベアトリクス・ポター2冊
![]() | Cecily Parsley's Nursery Rhymes (The World of Beatrix Potter: Peter Rabbit) Beatrix Potter Frederick Warne & Co 2002-03-07 by G-Tools |
おなじみのライムをベアトリクス・ポターのイラストで。
![]() | The Tale of Johnny Town-Mouse (The World of Beatrix Potter: Peter Rabbit) Beatrix Potter Frederick Warne & Co 2002-09 by G-Tools |
田舎のネズミと町のネズミ。ささやかながらも、それぞれに馴染んだ生活が一番とはまさにそう。
絵本46-47冊目。
The Story Of A Fierce Bad Rabbit
![]() | The Story of a Fierce Bad Rabbit (The World of Beatrix Potter: Peter Rabbit) Beatrix Potter Frederick Warne & Co 2002-09 by G-Tools |
シリーズ20作目。
今回は性格の悪いうさぎのお話。
動物をよく観察して動きがよく描けているのはいつもの通りですが、主人公の動物たちがいつもいいヤツに限らないところがベアトリクス・ポターの特徴なんでしょうね。
意地悪はいけませんよ、と子供にとってはいい教訓話にもなるのでしょう。
絵本27冊目。
The Tale Of Two Bad Mice
![]() | The Tale of Two Bad Mice (The World of Beatrix Potter: Peter Rabbit) Beatrix Potter Frederick Warne & Co 2002-09 by G-Tools |
ピーターラビットシリーズの5作目にあたります。
順番はてんでばらばらに読んでいますが、ベアトリクス・ポターのイラストとお話に馴染めば馴染むほどその可愛らしさに癒されています。
ドールハウスに侵入し、悪さをしてしまう2匹のネズミのお話。前回読んでいた A First Peter Rabbit Bookでお皿にのったハムと格闘しているイラストに見覚えがあったんだけれど、この場面かなり笑える。
悪さをしたけれど、ちゃんと最後には埋め合わせもしているところがまたいい。
ピーターラビットシリーズはいつか全部揃えたいな。
絵本26冊目。
英語のリズムって大切
The Tale of Peter Rabbit (The World of Beatrix Potter: Peter Rabbit)
Beatrix Potter

本日選んだ絵本の2冊目はこちら。
昔々読んだときは難しいと感じたんだっけ。
最近読むのが楽になったと感じる理由の一つは、読んでいるときに英語のリズムを感じること。かたまりごとに一気に、強弱のリズムのついた英語が頭に響く。
これは大きな進歩です。
だから絵本を声にだして読んでいても英語の音が心地よくて、それが楽しい。
Beatrix Potter

本日選んだ絵本の2冊目はこちら。
昔々読んだときは難しいと感じたんだっけ。
最近読むのが楽になったと感じる理由の一つは、読んでいるときに英語のリズムを感じること。かたまりごとに一気に、強弱のリズムのついた英語が頭に響く。
これは大きな進歩です。
だから絵本を声にだして読んでいても英語の音が心地よくて、それが楽しい。









